霜降り明星

霜降り明星せいやが語る『ドキュメンタル』のトイレや編集事情

霜降り明星のせいやさんがラジオで語った『ドキュメンタル』の裏話。

霜降り明星せいやが語る『ドキュメンタル』のトイレや編集事情

土曜深夜放送の『霜降り明星のだましうち』の2019年5月4日放送回で、せいやさんも出場した『ドキュメンタル シーズン7』を粗品さんが途中まで観たということで、純粋なファンとして質問をしていました。

質問の内容の一つはトイレのこと。『ドキュメンタル』の収録時間は6時間あり、そのあいだトイレはどうするのか、と粗品さん。

せいやさん曰く、『ドキュメンタル』の収録場所である例の部屋の奥には着替えをしたり小道具を準備するロッカールームがあるのですが、さらにその奥に簡易的なシャワーとトイレがあるそうです。

シャワーはメイクなどを落とす際に使うようです。収録中は、あの部屋から何があっても出られないと言います。


また、せいやさんは、ロッカーで準備をしているあいだにメインの部屋で何かが起こりそうなとき行くかどうか葛藤があるとも語っていました。若手で、もっと攻撃もしていかないといけない。でも、何かが起こりそうなときは現場の輪にもいたい。タイミングの難しいバランスが求められるようです。

もう一つ、粗品さんが尋ねていたのが、編集です。どれくらいカットされたのか。せいやさんは、収録が三ヶ月近く前のことなのでほとんど覚えていないとしつつも、思っていたよりもほとんどが残っていたと言います。

少なくとも、出演した『ドキュメンタル  シーズン7』でせいやさん自身のシーンは割と使ってもらっていたようです。